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お医者さん好みの女性になるために・・・
お医者さんとつりあう女性になるために日々努力しなくては・・・。
やっぱりお医者さんといったらブランド品?高級志向??
まったくお医者さんとは無関係の世界にいる、
しがないOL女の私だけに、お医者さんがどんな女性を好むのかさっぱりわかりません!
だから、調べてみました。そしたらなんと・・・
豪華なブランド品を買わない女性が医者は好みのようです。
全身ブランド品づくめの女性と医者は付き合いたくないんだとか。
しかも、華美なブランドは、その女性の知性を低く見せるので、
医者だけに限らず男性に好かれる女性になるためには、
高級ブランドは自分で買うのではなく、
適度の値段のセンスの良い服を購入する様にした方がいいそうです。
そーですよね~。
だって医者と結婚しちゃえば、自分で無理してブランド品を買わなくたって
「これいい!でも贅沢?」って感じの素振りを見せていれば、
いずれ結婚相手のお医者さんが買ってくれるだろうし!!
なんて、そんな生活に憧れちゃいます☆
あとは、しつこくない女性。
医者は時間に関係なく、しかも忙しい仕事だから
しつこく連絡するのはタブーってことですね。
しかも、ドラマでよくあるように急患があったりすると、
デート中でもすぐに病院へ行ってしまう!
そんなときに「頑張って!」とか「気を付けてね!」
って言える女性にならなくちゃいけないってことですよね。
あとは、マナーを身に付けている人。
食事のマナーはもちろん、立ち振る舞い、お茶、
着付けなんかも医師とお見合いして結婚するには必須条件みたいです。
私にできるんでしょうか?努力するしかないですよね~。
最近、異業種交流パーティーのエクシオクラブが人気だそうです。
お医者さんも集まるんでしょうか?
結婚式場で働く友達と、行ってみようかな・・。
今年も、お医者さんパーティー☆
新年あけましておめでとうございます。
今年こそ、お医者さんと結婚するためにお医者さんとのパーティーで
がんばりたいと思っています。
今日、ネットで気になる記事を見つけました。
医者や弁護士など、ステータスのある男性にターゲットを絞って、
恋活・婚活をする女性を非難する人がいるようですが、
そういう人こそ何もわかっていないといえます。
女性の遺伝子には「営巣本能」というプログラムが組まれています。
これは分かりやすく言うと、立派な巣を作ってくれるオス、
エサをきちんと運んできてくれるオス、
子供をしっかりと保護してくれるオス、を選びなさい!
という命令のことです。
現代では巣は家、エサもお金というものに形が変わってはいますが、
根本的なことは何も変わっていないのです。
1万年前の原始人と現代人では、
遺伝子の差異は1%しかないわけですから、
女性が地位や財力、腕力や誠実さを持ち合わせている男性に惹かれるのは、
極当然のことといえるのです。だから恥ずかしいことは何もないのです。
21世紀に入ってから脳内の研究が進んだおかげで
「男性が理想と思う女性像」 というものが科学的に解明されつつあります。
占いや霊感などに頼るのもいいですが、
科学の力を信じてみるのもいいのではないでしょうか?
っていうことでした。
やっぱり、私がお医者さんとの結婚を夢見るのは自然なこと?
お医者さんのパーティーに行く女性が多いのも、
こういう根拠がちゃんとあるんですよ!
パーティーで医者と出会い・結婚したいなら・・・
医者と結婚を考えるとき、転勤というものが存在すること、皆さん意外と知らない方が多いようです。
私もそのひとり。
個人病院であれば、転勤はまずないでしょうが、総合病院などになると、系列病院というものがありますので、病院によっては数年サイクルで転勤もあるようです。
県内での転勤もあれば、関東圏から中部圏へという大がかりな転勤もあるようです。
これは本などにもあるようですが、中には「転勤=飛ばされる」といった表現のものもあります。
しかし、一般の企業のように様々な病院で経験を積んでレベルアップを目的に転勤させる場合もあるので、もしあなたが見事医者とのお見合いパーティーで素敵な男性と出会え、その男性が、某テレビ番組の東京一郎のように転勤していても「ああ、うちの旦那は出来ない医者なのね・・・」と勝手にもうそうしないでくださいね。
ま、私も転勤=飛ばされたと今まで思っていたのですが。
病院によっては必ず転勤させるというところもあるようですから、あまり気にしない方がいいようです。
それよりも、東京一郎のように転勤先のご当地ならではのものを楽しむ余裕を見せようではありませんか。せっかく医者の妻になれたのだから、セレブ生活を満喫してくださいな。
そう、私のいとこも結婚早々数年後には転勤の予定が既にあるそうです。
それで、この転勤をあと2~3回した後、最終的に落ち着く病院が決まるんだって。
その時に永住の地でマンションか一戸建てを考えているそうですよ。
ああ、全くもって羨ましい限りですね。
医者とお見合い
前回に引き続き、いとこ宅でのホームパーティーでお医者様から聞いた話を紹介しますね。
よくテレビドラマなんかでよく見られるお見合のシーン、お嬢様と医者とのお見合いなんていうベタなセッティングが多いですが、実際に医者にはお見合いの話がよく来るのかというと、その返答は5分5分といったところのようです。
というのも、やはり医者の家系の場合、よく縁談が持ち込まれるようですが、一般家庭から医者になった方なんかだと、仕事に勉強に忙しすぎてお見合いどころではないし、あまりお見合の話も来ないようです。
いがいですね。
よく聞く医療現場の裏側の実態なんかでも、研修医は仕事量の割に給料は安く、睡眠時間も短い、なんて聞きますが、それを地でいっているようですね。
医者の家系だろうと仕事が忙しいことに変わりはありませんが、研修医時代、給料が安くて苦労するということは、関係ないので、金銭的な面で一般の家系の方よりは精神的・肉体的にに楽かもしれませんね。
給料が安いからといって、他の病院の夜勤を兼務する必要はありませんから。
おそらくは、国家試験に合格して間もないころはまだまだ仕事に勉強に忙しすぎて結婚どころではないし、金銭的にも厳しいころなんでしょうね。
医者=高給取りという概念が通るのは、やはり給料が上がってきている30代近くになってからの話なのかも。
こういう話ばかりしていると、私がお金目当てで医者と結婚したいと思っているように感じるかもしれないけど、これはあくまで、皆さんが興味を持っていることだと思ったから言っているまでですからね!!
(言い訳がましい?)